こんにちは。営業の原口です。嘘だと思われますが、最近は1か月に2冊ペースで読書しています。その中でも特に面白かった3冊を、3行弱で紹介します。①『勝負眼』 藤田晋サイバーエージェント会長・藤田晋さんの一冊。一番刺さったのは、「本当の勝負師とは、得られる果実を取り切れなかった時に地団駄を踏むほど悔しがる人」という言葉。自分はそこまで本気で勝負できているか、色々考えさせられました。②『予想どおりに不合理』 ダン・アリエリー人はなぜ非合理な行動を取るのかを、実験や論文をもとに解説した一冊。「誰かの天井は誰かの床」「正直とは何か」という考え方が特に印象的で、思わず2周読みました。仕事にもプライベートにも活かせる内容でした。③『北極星』 西野亮廣冒頭で「円安の今、日本円しか持っていない時点であなたは投資に失敗している」と読み手を突き放す衝撃の一冊。給料の正体や決算書の読み方、お金を見る視点が大きく変わりました。そもそも的な視点が大変勉強になりました。以上おすすめの本あれば教えてください!最後までお読みいただきありがとうございました!





